Sourique (スリーク) は、名古屋市東区出来町にあるトリミングサロンです。
男性トリマーの “MASAKI” が一人で営んでいるため、お預かりやお返しはもちろん、トリミングを始めとした全てのメニューを最初から最後まで責任を持って行なっております。
各行程によって担当の入れ替わりがないので、ワンちゃんの性格や健康状態などもしっかり把握でき、余計なストレスを与えることがありません。
その時々に合った適切な施術を行わせていただいております。

一頭一頭に合わせたスタイルをご提案
もし具体的なご要望がない場合でも、ワンちゃんの体型や顔立ち、毛質、ライフスタイルなどを考慮しながらアドバイスをさせていただき、魅力を十分に引き出すことができるスタイルを飼い主様と一緒に考えます。
ですので、似合うスタイルがよく分からなくてお悩みの飼い主様も、ぜひお気軽にご相談ください。

怖がりな子でも安心・丁寧なトリミング
Souriqueでは、怖がりでストレスに弱いワンちゃんに負担がかかりにくいよう、優しい丁寧なトリミングを心がけています。
実際に当店をご利用いただいたお客様からも、
「この子がトリマーの人に懐いてる姿、初めて見ました!」
「トリミング中も尻尾を振ってて安心して預けられます」
「他のサロンでは怯えて毎回トリミング後に下痢してたけど、ここに変えてからは終わった後も元気です」
「トリミングは好きじゃないけど、尻尾フリフリで入っていくからトリマーさんの事は好きみたい♪」
「初めてのトリミングをお願いしました。 お迎えに行った時にオーナーさんに懐いている様子を見てとっても安心しました」
など、ご好評のお声をいただいております。

低刺激シャンプーやマイクロバブルシャワーを標準使用
当サロンではトリミング技術はもちろん、ワンちゃん達を優しく丁寧に扱い、飼い主様だけでなくワンちゃん自身にも満足してもらえる施術を心がけています。ワンちゃんの皮膚・被毛の事を考え、より多くのワンちゃんが健康になってもらえるよう、子犬のデリケートな皮膚にも問題なく使える低刺激なシャンプーや、マイクロバブルシャワーを標準装備しております。
マイナス電位を帯びた大量のマイクロバブルで、毛穴の奥の汚れもスッキリ取り除き、被毛にも良い影響を与えます。
(オプションでさらに効果的なマイクロバブル温浴や、天然成分のみを使用したオーガニックシャンプーもご用意)

Souriqueに込めた想い
Sourique (スリーク) は、フランス語の Sourire (笑顔) と Ludique (遊び心) を掛け合わせた造語です。
常に笑顔と遊び心を忘れず、訪れたお客様やワンちゃんが毎日来たくなるような楽しいお店にしたい、という想いから名付けました。
また、綴りは違いますが英語でスリークというのは「毛並みが良い」「物腰が柔らかい」といった意味もあり、複数の解釈ができるような名前にしてあります。
ロゴマークについて

Souriqueのロゴマークは、トリミングの必須アイテムでもある『ハサミ』と、看板犬ライズの犬種でもある『シュナウザー』を一つに融合したデザインで、ドッグサロンである事を表現しています。
STAFF
トリマー:MASAKI
1984年生まれ。20代の時にグラフィックデザイナーからトリマーに転身。
デザイナー時代には携帯キャリアショップや車ディーラーの折込広告や、某100円ショップのPB商品パッケージ制作等に携わっていた。
その経験を活かし、Souriqueのロゴや販促物、HPのデザイン、動画編集なども全て自分で行なっている。
トリミングの専門学校にてB級ライセンスを取得・卒業し、兼業しながらアルバイトで2年間トリマーの実務経験を積み、ドッグカフェが併設されたドッグサロンで店長兼トリマーとして6年勤めた後、独立してDog salon Souriqueを開業。
現在はトリミング以外にも、似顔絵やオリジナルイラストグッズの制作・販売、マンツーマンで行うトリミング講座も手がける。
◆過去の制作物などはコチラ (外部リンク)
看板犬:ライズ
2015年1月24日生まれの女の子。
食欲旺盛でそこそこ賢いが、縄張り意識が強くてよく吠えるのであまり看板犬に向いてない。でも慣れると甘えん坊。

